徳島の工務店 関西ハウジング | 徳島でおしゃれな新築、注文住宅を建てるなら、関西ハウジングへ。構造や性能、素材、デザインにこだわった家づくりをご提案いたします。 まずはモデルハウス(テクノストラクチャー・ZEH仕様)へお越しください。
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工法(テクノストラクチャー)

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テクノストラクチャーなら『地震に強い家』づくりが可能です。

是非、等身大の実物を見てください!

実物を見ることでより一層、具体的な形が思い浮かんできます。

これまでのお施主様は、ほとんどがモデルハウス見学や完成見学会で初めてご挨拶させて頂き、お家造りがスタートいたしました。

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基礎の鉄筋量が一般的な木の家に比べて約35%UP!

テクノストラクチャーの家は、構造計算に基づき力のかかる部分を適切に補強するので、法律に沿って建てられた一般的な木の家の基礎よりも、鉄筋の本数が多く、太いものを使用しているので、より安全です。

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家を支える基礎もしっかり設計。

一棟一棟、最適な基礎

建物の大きさだけでなく、間取りや建物の素材、家具など上に乗る建物の内容次第で下の基礎にかかる力も変わってきます。

テクノストラクチャーでは使用する鉄筋の太さや量など構造計算に基づき、一棟一棟その家に合った最適な基礎を設計します。

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地震に強いポイント1

強い材料の使用

これが[木+鉄の複合梁]テクノビームだ!

家の強さを高めるための第一歩として強い材料を使うことが大切です。テクノストラクチャーではパナソニックが開発した高強度の部材や指定の強さをもつ材料を使用しています。

中でも注目は家の重さを支える重要な材料の梁に使用される『テクノビーム』。木の間に鉄を入れて強さを補強したテクノビームは一般的な木の梁に比べ、たわみが少なく、高強度。これにより骨組みの安定感が高まり、ひろびろとした空間づくりに貢献しています。

強い梁を使うからひろびろ空間が実現。

梁が強いと梁を支える柱や壁を減らすことができます。テクノストラクチャーならテクノビームがしっかり支えるので柱と柱の間を最大約6m、天井高も約2.8mまで可能になり、解放感あふれる大空間が実現します。

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地震に強いポイント2

邸別に行う安全性チェック

地震に強い家をつくる上では家の骨組みのバランスや強さを確認することがとても大切です。

その確認を行うのが「構造計算」。しかし建築基準法では2階建の木造住宅には簡単な構造チェックの義務しか定められていないため、構造計算を行っていない家は実はたくさんあるのです。

でも家は間取りやデザイン、使う材料など建築条件が一棟ごとで異なるもの。自分の家が本当に安心して住まえるものか確認したいですよね。

テクノストラクチャーの家は通常の木造住宅ではあまりチェックされていない部分までパナソニックがしっかりチェック!地震や強風で家が揺れた場合、家のどんな所に、どんな力が加わるのか細部にわたって確認しています。

地震や台風・積雪などの災害をコンピューター上でシュミレーション

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実物大の住宅に地震波を加え、耐震性能を実証。

テクノストラクチャーの耐震性能を確認するため、阪神・淡路大震災と同じデータを用い、実物大のモデル住宅を使った計5回の振動実験を行っています。

また、過去の大きな地震に対しても主要な構造部分への損傷がゼロであったことが確認されています。

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建てる前にしっかり確認。

屋根の上の太陽光パネルや大きなピアノなど重いものを置いても安心です。

今、話題の太陽光パネル。どうせならなるべくたくさん設置したいものです。でも見落としがちなのがその重量。例えば10kWの太陽光パネルを設置したとする屋根の上にかかる重さは約1トンにもなり、実に軽自動車1台を屋根の上に置いているくらいの負担が家にかかってしまいます。テクノストラクチャーでは構造計算で太陽光パネルを設置する場合や家の中にウォーターベッドやピアノなどの重量物を置く場合には、それらの重量を考慮して安全性を確認するので安心です。

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災害シミュレーション

厳しい自然条件や地域特有の設計条件に合わせて災害シミュレーション

徳島は台風の影響を受けやすい地域。だから暴風にも耐えられる強さが必要です。テクノストラクチャーでは台風の頻度や最大風速といった過去の気象データを基に全国の市町村ごとに定められた「基準風速」と、風を受ける外壁の面積を考慮して耐風設計を行います。台風などで強い風が吹き付けた場合も安心です。

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